婚活

婚活に関するニュース等を紹介

  • 中高年でも結婚

    婚活女性をミツバチに例えたという遊助の新曲ソカチューン!

    これは、生物学上すべてがメスで、働きバチとしてハチの社会を支えるミツバチを、今の婚活ブームでいう肉食系女子の積極的な出会いを求めて結婚相手を探す女性にたとえているということです。

    ハチミツ大好きの中年の私には、ようやくハチと女性をマッチさせた曲ができたかという幸福な思いです。中高年でも結婚がしたい皆さんこの曲を聴きましょう。

  • 出会いが溢れすぎ

    婚活が重要という前に、出会いが溢れすぎていることが結婚相手を決められない大きな問題です。

    今では、お見合いパーティーが日夜行なわれていたり、ネットでは結婚相談所が簡単に婚活ができるようにサービスを提供しています。

    地方自治体が出会いメールを始めたり、婚活パーティーを行政が主催するという時代です。

    これは、出会いの場所が多すぎ、また、出会う相手が多すぎて、結婚相手の理想を上げて下げての繰り返しのために、決められないのが独身男女の現状です。

  • ツイ婚

    Twitterで婚活する男女のことを「ツイ婚」というそうです。

    結婚相手を探す方法が沢山ありすぎて逆に迷う今日この頃ですが、ツイ婚は簡単にできそうなのと今風なので親戚などの身内に話すときも伝えやすいと思いました。

  • 男女の金銭感覚

    婚活男子婚活女子の金銭感覚

    これは面白いなと思ったのが、東京スター銀行が行ったインターネットユーザー約1,000人を対象に男女の金銭感覚に関する調査の結果です。

    Q.独身女性が結婚時に相手に期待する貯蓄額は?
    ・100万円以上300万円未満・・・25.1%
    ・300万円以上500万円未満・・・18%
    Q.独身男性が結婚時に相手に期待する貯蓄額は?
    ・借金がなければ貯蓄はなくてもよい・・・36%
    ・10万円以上100万円以下・・・14%
    この調査からは、女性がいなければ男性は伸びないんだということがよくわかります。

    堅実な女性のおかげで結婚後の生活から老後も楽しめることを男性が思い知る結果でしたね。

    なのに、婚活にかかる費用についてよく聞くのが、お見合いパーティーの参加費が男性が高くて、女性が無料、これが許せないという男性。

    んんんんんだから結婚できないのかもしれませんよ。

  • 中高年の集まるお見合いパーティー

    銀座 クラブでお水歴8年の銀座のホステスさんからのニュース

    クラブって高額だというのは昔の話で、今は銀座では適正価格が当たり前。

    単価の高いお店よりも低価格で美人のホステスさんがいるお店がサラリーマンでも楽しめるということで人気

    中高年の婚活応援の場所で何故この話なのかというと、銀座に勤めて8年のホステスさんはお店では29歳、しかし本当は41歳。

    そしてこの方が婚活しているのが、中高年 お見合いパーティーだといういうことで取り上げてみました。

    お店が暇なためにホステスさんもお客様が呼べない、だけど価格が低いお店だと自分のお客を呼びやすいということで、低価格だけどお客を増やして採算を取る方向に銀座も変革の時期にきているということでした。

  • 「愛は危険」

    カップルのお世話をする仕事をしています。そんな私が気になったお話を投稿します。

    ネットでお相手探しは『危険』、これはインターネットに限らず、数の論理で大きくなれば必ずそこには障害や事故が起こります。

    それがまるで「ネットだから」「顔が見えないから」という見方そしている、これそのものが危険すぎます。

    一般の出会いでもネットの出会いでも、異性を求める男女がいる限りいろいろなことが起こって当然なんです。

    愛は危険だからはまってしまうものなんです。

    一人で悩むことは本当によくないこと、相談できる人がいないときには「愛は危険だから、恋することが素晴らしいんだ」と教えてくれる恋愛カウンセラーを探すことをお勧めします。

    婚活ニュースで結婚式場の情報誌が女性にアンケートを取っていましたが、そもそもから間違い。

    結婚式場の情報誌=結婚相手がいる女性となるわけで、すでに婚活して相手がいるのに

    「インターネットで結婚相手をみつけようとしたことがありますか?」って質問しても、実際にはネットのしっかりした婚活サイトで知り合っていれば、堂々とお話しもできるでしょうが、軽い出会いサイトで知り合った人からすれば、、それを結婚式までに打ち消したいという衝動にかられるわけで、当然その回答の結果は「YES」が20%以下になるわけですよね。でも、それにしてもあまりにも少ない数に、よほど婚活サイトではなく、軽い出会い系で知り合った人が多いんだなと見えてしまいました。

    私のところに来る6割はネットで知り合った方たちです。そのうちの3割が普段の出会いで知り合ったことにしてほしいという注文を頂きます。でも、逆にいまどきネットで知り合うのは当たり前というカップルも多く同じく3割は、それをしっかりと形にしてほしいといわれます。

    ということから、式場情報誌のアンケートを受けた方の中の多くが軽い出会い系で知り合われたのかなと思いました。とくにそれを間違いないなと思わせたのが、そのアンケートの次の質問への回答です。

    その質問は「ネットで結婚相手を探すのはアリですか」というもので、「YES」がさっきの質問とは逆に80%近くでした。ようするに、自分たちを正当化するためには、これからの方たちにもネットで出会い結婚してほしいという希望がある=日本人特有の多数の中にいると安心。ということなんでしょうね。

    私は、これが悪いといっているのではなくて、ネットで出会い結婚することは悪い事じゃない、相手を見つけけることは良いことなので堂々と自信を持ってほしいという意味で、この記事を読みましたが、皆さんは情報に踊らされないようにして下さいね。なんだかいかにもという人が、もっともらしいことを言っているようですが、本当に修羅場をくぐってきたのでしょうか。

    そうじゃ無ければ切実な人の心がわかるはずはないと思いますが。

  • 情熱の国スペイン
    アラートGoogle情報は結婚活動には本当にお役立ちですね、情熱の国スペインですが、情熱も人間だけではなくてワンちゃんにも波及しているようで、彼がいなくなった可愛そうな飼い犬を慰めるため新たな伴侶探しにアムステルダムまで旅行して探すというような内容でし他が詳しくはGoogleアラートをご覧ください。
    女性必見の男性を振り向かせるスキルを錆びつかせない最新情報も、なるほどと思わせてくれるので参考にされてはいかがでしょうか。
    婚活・恋活のOLが運営されている全国社会人サークル総合サイトがあり、料理教室からゴルフ合コン・バツあり出会いパーティーなど趣向を凝らしたマッチングを行なっているようなので、このあたりもお見逃しなく。
  • マラソンで婚活
    今日から始まっているお休みを利用して始まっている婚活大イベント。さて、どのようなことが行われているのか、実際にネットを使って調べてみると、さすがにいろんな企画があり、「マラソンで婚活」「漁師と婚活」「酪農家と婚活」など、地域ごとの特色で様々ですが、私の知り合いの司法書士の先生も自ら主宰してお見合いパーティーを開催するそうで、参加者募集のお手伝いを頼まれたりしています。扉を開くのは青山や銀座の教会にも関連しているかもしれませんから、湘南にある江の島などでも縁結びのためには良いかもしれません。でも、アラフォーだって幸福になるため、新幹線に乗って旅をしてみるのも一つの考えです。
  • 青年部が出会いのイベント
    日本商工会議所のニュースで、小山商工会議所青年部が出会いのイベント「The婚活」を開催するそうです。尚、少子化対策の一環として企画され、今回が初めての開催ということです。25歳から40歳の独身者で男性は小山市在住及び在勤の方が対象。募集人数は男女各25名。
  • 離婚の統計
    googleアラートで離婚の統計を本日見たのですが、それによると2分に一組が離婚してるということで大変な世の中だと書かれていました。これも日本経済の深刻な状況がもたらしているのでしょうか。
  • 夢を見ている日本人
    世界ハチミツ評議会の代表になりたいという夢を見ている日本人が、婚活についての情報を発信することになりました。

結婚活動についての説明

今昔の世では誰かの後押しがなければ結婚ができなくなってきました。その後押しまではできなくても、出会いのお手伝いができればと考えている人や会社は沢山あるのではないでしょうか。

出会いから結婚までの誰かの役に立ちたいと願う人達が、こちらに投稿していただいた情報を見た独身の男女が将来の伴侶を探すことができれば、このサイトの意味があると思っています。


すでに婚活ブログに書かれていることでも、また、このサイトを婚活ブログの投稿としてもご利用いただければ、きっと多くの方のお役に立ちますので、投稿をお待ちしています。

投稿:東京都30代女性(アラサー)

初めて投稿します。
実は、昨年のはじめに参加した婚活パーティーでお会いした方がいて、特にパーティーでマッチングしたわけでもないのですが、私的にはチェックを入れた人でした。
それからというもの私も数回参加しましたがお会いすることはなく、完全に忘れていたとき、親戚の方が良い縁談話があるからということでお相手を紹介していただくことになり、帝国ホテルのロビーにあるカフェで引き合わされました。
でも、最初は緊張していて、まさかお見合いパーティーで面識があったということなど思いだすはずもなく、和やかに歓談が進んで行きました。
ご紹介者さんが席を立ち、お二人で話せるようになった時、相手の方から「婚カツを始めて3年になりますが、M子さんはどうですか」と聞かれたので、思わず「私は全く今まで結婚に興味がなくて、特に何もしてないんです」と答えてしまいました。
そのあとです、彼が「そうなんですか、本当にごめんなさい。実は、昨年の3月ごろに銀座のお見合いパーティーに参加した時に、M子さんと似ている方がいて、実はその方を選んだのですが、マッチングできなくて、ずっと私の脳裏からその人がはなれなかったんです」これを聞いたときに、改めて彼の顔を見直し、あ!!!!!といっても、後の祭りです。
こんなことがあるんですね。本当に。

投稿:九州地方40代女性

長崎県と宮崎県でのインフラ整備をしています。 部長の娘さん結婚するかもしれないそうで、昨晩 奥様から相談されたとかで私にお昼休み相談されました というか、愛しているんだということが本当にひしひしと 伝わりましたね。 私の仕事の話をしますと、内容はインフラ整備。 ビジネス分野でも、情報システムにナレッジマネジメントが 主役になって、構築されたDBをコアにして情報を共有化し グループワーク重視の共通業務処理を行い、さらに企業 としての情報システムのクライアントサーバーシステム C/Sによるダウンサイジングが進行することで活用範囲 の拡大が期待できるということに関する計画書を作成しています。 堅苦しそうな仕事をしているけど、人間的にはそうでもなく、いつも楽しくいい男との出会いを想像しながら仕事と婚活を両立しています。

結婚したいのは山々なので、だから出会いを求めるんだよね。 出会いの場というと長崎県ではお見合いパーティーがあります。月に数回は参加していますが、出会いと別れの繰り返しですね。 でも最近ハマっている婚活サイトでメールをしている人が、私の仕事の分野でソリューション=問題を解決するための システム構築ですが、これをやっている人がいて、その人に先日あることを質問したら「ソリューションというのは問題解決法といういみでもあるので、よく使われていますが、ここは新規に起業する場合にはリスクヘッジの面からも重要なポイントです。DBとはデータを一定の法則で統合し、ファイルとしてまとめ、簡単に指示書を出すことで必要なものを取り出すことができることが重要です。ナレッジマネージメントは事業の目的(恋の目的じゃないよ)達成のために必要で役立つ知識や、価値を創造する知識を収集したり共有したりし、それらを活用する体系的な仕組みを構築して運用することですが、意外とこれをやっておくと足元がしっかりとした企業になります。クライアントサーバーシステム通称C/Sはインラインのネットワークシステムとして利用することを考えているのですが、目的は内部の情報の共有です。これにより業務を中心に利用部門主導の活用基盤を整備させることができます。ダウンサイジングは、その名の通りで従来の大型汎用マシンからデスクで使えるワークステーションやパソコンにしていこうという考えで書いてみたら」と目から鱗の回答が来ました。これって俗に言う以心伝心アッといえばウンのアウンの呼吸=息がぴったりってことじゃない、ということは運命の相手。でも、写真の交換をしたのがまずかったようです。

投稿:静岡県30代女性

仕事を少し緩めにして部屋の中にあるものをリサイクルショップへ買取に来てらうことを考えていますが、捨てるよりも 売った方がいいかもしれないけど、このような商品でもリサイクルショップは買い取って売ったりできるのだろうかと仕訳をしながら考えていると、一人がさみしくなり結婚について真剣に考えるようになりました。 でもどうすれば30代後半で男性が見つけらるのかとインターネットで調べていると、結婚についての真剣な書き込みが多くあり、私だけじゃないんだと知り安心しました。

投稿:静岡県30代女性

愛情をあらわす言葉には、胸がときめく、優しい愛の言葉、一時も早く会いたい、愛を捧げます。などが私の感じる愛の 表現だと思うんです。 それは、この婚活中の期間を振り返り考えても付き合うというか付き合ってもいいかなと思わせてくれた 男性のほとんどが、これらの愛の表現を私に投げかけてくれたことがあるからです。

たまに愛のハーモニーなんていって歌をプレゼントしてくれる人もいますが、これかなり上手くないと付き合う前に歌はバツですね。 愛しあっている時なら、下手くそな歌でも気持ちが入っていくのですが、 その前の段階では絶対に逆効果で逃げ出したくなります。 私は求愛に対して心が動くのはたいがい翌日で、答えとしては 「昨晩、考えてみましたが、私はあなたなしでは生きていけない。」と 返事をしてしまいます。 この熱さが逆に相手が引くことになるということに最近気が付きました。 せっかくのアモーレなのに自分でぶち壊すという最悪の恋愛でした。 でも、これからの出会いは相思相愛になるように頑張れると思っています。 告白も経験がものをいうので、勇気を持ってふられてもともとでアタックしていきます。

季節がら心寂しく過ごす時期を迎えました。
思い起こすと結婚を約束した彼氏と別れてから彼氏いない歴約一年を現実として感じています。 でも、まだまだ未熟な私が同僚との接点すら見つけられないでいるのに、休日を過ごせる彼氏が欲しいなんて甘えでしかありません。
そう思っても世間は婚活ブームでセレブパーティーやら なんやら私のような一人者を誘惑するテレビ番組などを見ていると、 やっぱり田舎に帰って両親がいうように地元で開催する お見合いパーティーに参加しようかと思っています。
同僚からは合コンで知り合う人は遊びっぽいので、それなら会社で 行われているサークルに参加してゴルフやテニスサークルは どうかといわれています。